<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="WordPress/2.8.6" -->
<rss version="0.92">
<channel>
	<title>GIGOT Blog &#124; Selｆish shooting -ジゴ ブログ セルフィッシュ・シューティング-</title>
	<link>http://gigot.jp/blog</link>
	<description>札幌発アパレルブランド『ジゴ』のクリエイティブディレクターが送るブログ</description>
	<lastBuildDate>Fri, 18 May 2012 13:07:16 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>お久しぶりです。チビです。</title>
		<description>


皆様、お久しぶりです。チビです…本当はミュウなんだけど。。。
今日は、新しいネックのお披露目デース！
夏なので、エスニック風にミサンガにシルバーのプレート。。。
と鈴が2コとこの子が好きなイチゴがついてます。
歩く度に、シャンシャンと鈴の音が可愛く鳴りま～す。
急いでる時は、シャンシャンシャン～～シャ～ン！！ と。。。うっ、うるさ～い！
でも、お気に入りなんで外す事はできないんですねぇ。



耳が後ろを向いてるのは…私の話を聞いていない証拠！
今日から、お留守番ネコに変身だからねって、チョット聞いてる？！
 </description>
		<link>http://gigot.jp/blog/?p=547</link>
			</item>
	<item>
		<title>デコラティブなアクセサリーでモードな気分!!</title>
		<description>
久しぶりにボリュームアクセサリーが復活!!
これは、サツコレ用にプリントのTシャツに合わせてコーディネートしたモノ。
価格は未定ですが、4月中にはgigotに入荷します。
シンプルなシャツやスタンダードなボーダーTに
デコラティブな重ね付けコーディネートはいかが!? </description>
		<link>http://gigot.jp/blog/?p=539</link>
			</item>
	<item>
		<title>デコラティブなリメイクネックレス！</title>
		<description>
これは、私物・・・って言うか、以前お店で扱っていたチェーンNCに
私物のビンテージのシルクスカーフを紐状にして編んで作り直したもの。
写真映えしていて、意外に評判がいいのだけれど・・・
細かな作りは・・・自慢できません。 </description>
		<link>http://gigot.jp/blog/?p=542</link>
			</item>
	<item>
		<title>ひと足にお先にお披露目しま～す。‏</title>
		<description>
これもmade in china ながら、ヨーロッパ輸出向けのブリキのオモチャ。
可愛くてどこか懐かしく愛着のわくモノばかり。
流行りなのか、昨年Parisのマレ地区を歩いている時にも色んなブリキ製オモチャを扱うお店があった。
お値段は、少々高めだったけれど・・・同じようなモノだったと思う。
由緒??正しいドイツ製ブリキやアメリカ製の高額なアンティークブリキとは、
比べられないけれども・・・十分に満足のいくモノ。
ただし、小さなお子さん用ではなく、あくまでも観賞用として扱ってください。
ピヴォB1 に3/24 open のMelange にて購入可です。どうぞ、起こしくださいませ。 </description>
		<link>http://gigot.jp/blog/?p=536</link>
			</item>
	<item>
		<title>オルガ セリア そして カトリーナ</title>
		<description>

‏天然木とレジン(resin) “天然樹脂”から作られたドール。

海外のshopやカタログで見たのがきっかけで、gigot で取り扱いたいとかねてから
思い、探していたお人形でした。やっと販売できる様になりました。
それぞれに名前があります。顔の表情はもちろんの事、雰囲気からそれらの性格までも違うように見受けられます。
オルガは、少し小さなサイズのモノですが、慎ましやかな眼差しが印象的・・・
セリアは、優しい柔らかな表情。
カトリーナは、凛とした表情が個性的な印象・・・

繊細な作りなので、お子様のオモチャには向きません。あくまでも観賞用のオブジェとして
お取り扱いしてくださいませ～。 </description>
		<link>http://gigot.jp/blog/?p=531</link>
			</item>
	<item>
		<title>Timelessに愛せるモノ・・・</title>
		<description>
これは、古いBODYに上から生地を貼り付けした物でしょう。
私たちが選ぶモノは、アンティークと言ってもガラクタの様なものが大半をしめる。
高額なアンティークを見分ける目は、持ち合わせて居ない・・・
ただ、感覚を頼りに見極める力？はある筈・・・と自負している。
が、アンティークを語る事は出来ないので、あしからず・・・

このトランクは、中がタンスになっているものです。

トランクの中の保存程度も完璧です。長い船旅に使った物でしょうね。

この屏風のエスニックな雰囲気がとても気にいってます。
これらは、gigotのディスプレイでお披露目します。
お待ち下さいませ。 </description>
		<link>http://gigot.jp/blog/?p=516</link>
			</item>
	<item>
		<title>Happy Christmas &#8211; John Lennon</title>
		<description>
人の記憶と言うものは、実に不確かである。
とりわけ記憶力が人より長けて居るわけでもない私にとっては・・・
現実に起きた事が、時の経過と共に大きくもなり小さくもなる・・・
それを避けるべく、大切な事だけでも、記録する事にしている。
前置きが長～くなってしまった。

12/13日17:45pm 頃、いつもの如く、成田空港にて本館からシャトルでサテライトへと移動。
出発寸前のシャトルを横目に、次のシャトルへ乗った・・・途端に出発のアナウンス。
えっ？？ 他に誰も乗って居ないのに、と思った瞬間・・・
入口からマネージャーらしき人、他スタッフと共に あの人・・・オノ、オノ ヨーコが向かいの席に座った。
思わず『こんにちわ』と、会釈をするとこちらにも返してくれた・・・
それにしても、とても優しい穏やかな眼差しであった。

シャトルの中には、私たち夫婦とあちら側が4名。
航空会社の付き添いの方が中央に立ち満面の笑みで両方向に気を配る。
あちらには、失礼のない様、こちらには、失礼を働かないよう。
微笑みの意味が違う・・・思わず中央の笑顔の方に『イラシテタンデスネェ』
ドアーが閉まってから到着まで何分だったのか・・・こちらから(勿論)会話などできるはずもなく
ただただ、終始、笑顔とうなづきのような会釈の様でもある首振りの応酬。
あの空気感・・・ヨーコさんは、いつもの白いボルサリーノでは無く、
キャスケットを斜めに被り、黒いシャツとスーツ姿。
もの凄い‼  オーラ。
ジョン レノンが隣にいる様だった。

写真ダメですよねぇー。の声も虚しく、目の前に居るのに
～オアイデキテコウエイです。の一言も言えず、
せめて後姿を撮ろうとするがそれも叶わず・・・ただただ、後姿を見送った・・・
シャトルも有名人が乗る場合は貸切にするらしい・・・偶然にも私たち夫婦は乗って、
そして、閉まった・・・っと言う事のようで・・・なんとも幸せの瞬間でした。

この出会いによって、10年以上前にネパールに行った時の事を思い出した。
ネパールの地に降りたった時、大きな何かに
---言葉でどう伝えて良いか分からない---
優しく包まれる感覚を覚えたのを思い出した。
母なる大地と言う言葉がぴったりの場所・・・
昔、ジョンとヨーコもしばらくネパールに居たと聞いた事・・・
偶然の出会いによって、忘れかけていた思い出が鮮明に蘇えってきた。
私たちにとっては、最高に幸せな一日でした。

いつまでも色褪せないこの曲を聴きながら、素敵なクリスマスを・・・
 </description>
		<link>http://gigot.jp/blog/?p=507</link>
			</item>
	<item>
		<title>Palais Royal</title>
		<description>
回廊に囲まれた庭園と現代ARTを鑑賞出来る場所として
多くの人々に愛される場所・・・パレ ロワイヤル(Palais Royal)。
この回廊には、ブティック、画廊また、骨董品店が軒を並べている。
ウインドウが閉まったブティック・・・
閉じたシャッターを横目に人々が行き交う。 </description>
		<link>http://gigot.jp/blog/?p=503</link>
			</item>
	<item>
		<title>民宿にて</title>
		<description>
Lyon郊外にある民宿の一階エントランス。
今回お世話になった久永夫妻の知人宅でもあるこの家は、
300年前に建てられたそう。部分的な改装はあるものの
多くは、そのままの状態で雰囲気のあるものばかり。
バカンス時期は、多くの泊まり客でいっぱいになるそう。

早朝のPrivate home の外観

朝日が綺麗な風景。この後ろに第二次世界大戦で爆破された橋が・・・

ここの家の住人・・・盲目な上に耳も聞こえない。
でも、皆に可愛がられてとっても幸せそう。
食事の時は、優しい人の横にちょこんと座ります。

この子も住人・・・写真を撮ろうと思ったら、
端正な顔をクッションに押し付け隠してしまいました。 </description>
		<link>http://gigot.jp/blog/?p=495</link>
			</item>
	<item>
		<title>Hotelの窓から</title>
		<description>

買い付けの日の朝は、早起き？？
これは、秋のParisの8;00am頃の風景。
まだ、薄暗く8;30頃からようやく明るくなってきます。 </description>
		<link>http://gigot.jp/blog/?p=492</link>
			</item>
</channel>
</rss>

